エグゼグティブファイト武士道に参戦中
元K-1王者、小比類巻貴之氏がプロデュースする経営者キックボクシングに出場。
東京八芳園で一流の経営者が集まり、挑み続けるリング上での挑戦。
2023年にスタートし森永康平氏、音喜多駿氏とも対戦し、現在、階級1位。

一流の経営者が集う
東京八芳園のリングで
経営者キックボクシング
試合に初出場
2023年、格闘技未経験ながらキックボクシングの練習を開始。元K-1王者の小比類巻貴之氏がプロデュースする一流の経営者が集う経営者キックボクシングイベント、エグゼグティブファイト武士道にてリングの上で戦うことを決意。2024年3月に初の試合に臨んだ。
その様子は世界160か国、4億2000万世帯でも放映されている「NHK World Japan」にも取り上げられ、同イベントは日本の武士道精神を経営者がリング上で表現するイベントとしてブラジル大会など世界へ展開。
今回、沖縄出身初の試合参加となり、沖縄大手新聞社の琉球新報や国内メディアにも取り上げられた。
【参考リンク】
・琉球新報(沖縄県内新聞社)
株式会社シーズリー代表取締役の親川政明が沖縄から初参戦
https://ryukyushimpo.jp/prtimes/entry-3009720.html
次世代リーダーシップ武道ワークショップ
合気道、古流武術、キックボクシングなど、自身も積極的に稽古に励む

次世代リーダー
自己啓発のための
ワークショップ
自身の人生において空手、合気道の稽古で学んだ心身トレーニングの結果、仕事や人生における決断、判断、冷静さ、対人との調和に役立つことを実感。現在も合気道の源流である大東流などの武術、武道の稽古を続けている。
自身の経験から個人の人格形成において武道や格闘技など対人武道、スポーツ面での有効性を認識。未来を担う青少年、組織を担う経営者にそのエッセンスを通じてワークショップなどを開催。
自身も800年の歴史がある大東流合気柔術 光道に入門し、 古賀武光総師範、阿部勝利 師範より指導を受け、現在奥三段、関東支部長(東京・西)として、門人稽古会の開催などの活動を行っている。